今日からゴールデンウィーク

▶ in ひとりごと posted 2005.04.29 Friday / 10:29

一般企業、特にメーカは今日から黄金週間に突入ですね。うまく休めば10連休。非常においしい話です。ちなみに僕の勤務先は全くの暦どおり。さすがに5月6日は有休取っちゃいました。

さて、4月は非常に忙しくて今月の最後を飾る昨日はえらい忙しくて21時半過ぎまで仕事をしていました。おかげで肩がパンパンになりました。これも今日から3連休を満喫する為には仕方ありませんな。ちなみに連休は何の予定もないのでおとなしくしておこうと思います。

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無線の免許届く

▶ in ひとりごと posted 2005.04.27 Wednesday / 21:32

先週、総務省の電子申請システムを利用して申請したアマチュア無線の再免許申請ですが、今日帰宅したらすでに免許が届いていました。今までの手続きが嘘のようです。

今までだと申請して1ヶ月とかざらにかかっていたのですが、今回は手数料を納付してわずか数日と言うスピード発行でした。こんなに早くできるのであれば次回もぜひこのシステムを利用しようと思います。ただし、住基ネットの電子署名の有効期限は3年間ですからそれまでには失効してしまうようですが。ちなみに、毎回返信用封筒まで同封して申請していたのですが、今回は電子申請だった為返信用封筒を用意せず、近畿総合通信局から直接送付してきました。電子申請システムのサイトには「免許の送付を必要とする方は返信用封筒を総合通信局に送付しろ云々」とあほな事が書いてあったので心配だったのですが、どうやらその必要はないみたいです。

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総務省の電子申請システムを使ってみた

▶ in ひとりごと posted 2005.04.24 Sunday / 22:10

僕はアマチュア無線の免許を所有しており、今年は5年に一度の無線局の免許の更新年になっていて、いつもなら申請書類を提出して際免許申請を出すのですが、電波利用の申請等が住基カードを使った電子申請システムによるオンライン申請に対応しているとの事で、今回はこのシステムを利用して再免許申請を試みてみました。

まずは総務省 電波利用 電子申請・届出システムでユーザ登録をするのですが、このシステムを利用するにはサンマイクロシステムズ製のJavaプラットホームの特定のバージョンを必要とするのでそれをインストールして「利用案内」に基づき電子署名のインポートをしておく必要があります。事前準備が完了したら、ICカードリーダをPCに接続して住基カードを挿入し、ユーザ登録をします。ユーザ登録の最後に個人認証のために住基カードで電子署名を送信します。そして、申請の欄でアマチュア無線の申請用のクライアントソフトをダウンロードしてインストールし、あとは画面の指示に従い再免許要綱の内容を入力します。ここでも最後に個人認証がありますのでICカードリーダを接続し、住基カードが読めるようにします。間違いなく入力し、総合通信局により確認が取れればユーザ登録の際に登録したメールアドレスに「登録が完了したので申請手数料を電子納付してくれ」旨のメールが届くのですが、僕の場合は再免許申請を新規申請と間違えたみたいで、その日のうちに近畿総合通信局より電話がかかってきて、間違えているので取り下げ願を出してくれと言われました。ちなみに、申請の取り下げ願いも電信申請システム内で行う事が出来ます。その後、再度申請をしたところ10分ほどで申請手数料納付のメールが届きました。

電子納付の方法は俗に言う「インターネットバンキング」を利用し、自分の銀行口座より振り出します。僕は三井住友銀行の通帳を利用して振り出しました。まずは電子申請システムの照会画面にログオンし「納付情報
」をクリック、対象となる申請をクリックして「納付」を選択すると、取引銀行の選択画面になります。銀行を選択するとあとは口座番号と暗証番号を入力すると納付完了です。

今回利用した電子申請システムですが、申請自体は非常に簡単なのですが、Javaアプレットを読み込むのが遅い点とソフト内のオペレーションが(恐らく)申請の内容を知らないプログラマが作ってるので、いまいち分かりにくい点があるのが非常に残念です。今後はソフトの改修等含めもう少し使いやすいシステムにして欲しいと思いました。

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いい天気だったので…

▶ in ひとりごと posted 2005.04.24 Sunday / 21:30

今日は良い天気だったので愛車の洗車をしました。ほんまは、今週半ばに雨が降るとの事だったので気乗りしなかったのですが、黄砂で車がどろどろになっており、見るに見かねて洗車することにしました。軽く水洗いをして拭き取る際に助手席側のミラーカバーに傷を発見してちょっとがっかり。まあ、車は表を走るものなので仕方ないのですが。その傷の発見によってちょっとテンションがダウしてしまい、ボンネットに付着しているピッチタールを除去する作業は次回洗車時に持ち越す事にしました。

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